サンタマルクカフェ新宿グランドタワー

先週日曜はテストと特別講座から帰って来た子供に誘われ、サンタマルクカフェ新宿グランドタワーに行きました。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190625063244j:plain

子供はパフェとスムージー、弊はコーヒーを注文。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190625063319j:plain

インフル対策を理由に正月太りしましたが、あと1kg減らせば昨年並みに戻れそう。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190625063553j:plain

少し余計に食べると太ってしまう...

視点を変えれば贅沢な悩みなのかも知れません。

サルーテ竹芝

昨日のランチはサルーテ竹芝で頂きました。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190624201417j:plain

天候は優れませんでしたが、窓からの景色が良く、気持ちよく過ごせました。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190624201938j:plain

前菜、

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190624201518j:plain

メイン、

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190624201746j:plain

デザートです。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190624201829j:plain

お店の雰囲気やお料理と値段も悪くないのに、とても空いていて不思議な感じ。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190624201451j:plain

オリンピック選手村が正面に見えるので、下見の帰り道に寄るのにお勧めです。

第1期販売スケジュール決定

HARUMI FLAG パビリオンから第1期販売スケジュール決定の案内が届きました。

当初予定の販売予定は2019年数5月下旬だったので、3ヶ月強の遅れての8月上旬の販売開始となります。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190624061857j:plain

何回か現地は見学していますが、今回は晴海客船ターミナルの駐車場に停めてじっくり確認しました。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190624062010j:plain

工事の方は着々と進んでいて、既に一部の棟では実際の外観を拝見出来ます。

第1期販売に登録する間取りは見学後に決めたので、後は倍率を見ながら階を選んで抽選に参加します。

単価の抑えられた中庭側の高層階は15倍と言う話も有り、数が多く階による眺望の違いの少ない85平米前後の海沿いの部屋で妥協しました。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190624062039j:plain

近所の成子天神社にお参りして、オリンピックチケットの様に抽選に外れないために、出来ることはしたつもりです。

ある程度の倍率が付くまで販売開始時期を遅らせるのは止めて欲しいのですが、それに加えて抽選に外れて救済措置も無ければ縁がないと考えて撤退するつもりです。

ホテル立山

室堂ではホテル立山に一泊し、時間に余裕を持って観光しました。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621221519j:plain

気圧は平地の3/4らしいです。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621222751j:plain

部屋は浴槽付きの5階の格上げして頂き、山側の景色がたのしめました。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621221639j:plain

5階には広い休憩場所も有るので早めに到着しても、チェックインまでの時間を寛いでいていいそうです。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621221702j:plain

荷物をホテルに預かって頂いてから、雪の大谷に向かいます。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621221738j:plain

フェスティバル開催時間帯は中央線から谷川を歩道にして車両は片側通行、お陰様で安心して写真撮影出来ます。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621221812j:plain

もしかして大谷って地名なの?

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621221841j:plain

まだ9mも残ってました。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621222304j:plain

「香港加油」谷側の雪の壁に色々な落書きが有り外国人には特に人気。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621222343j:plain

カミさんの撮影を待つ間に地元のお父さんに話し掛けると、下から溶けて空洞になっている部分が有り危険だから誰も入らないように監視してるとの事です。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190623182944j:plain

室堂ターミナル谷側の道路散策が終わったら山側の歩道を散策。

今度は前泊せた蓼科別荘から持って来た雪靴に履き替えブルで整備された散策雪路を歩きます。(もし忘れてもホテルで借りられるとの事)

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621221935j:plain

みくりが池、

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621222007j:plain

地獄谷、

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621222434j:plain

任務完了!

天気が悪く無かったので、フェスティバル終了間際でしたが、カミさんは満足したみたいです。

立山黒部アルペンルート

アルペンルート扇沢駅から出発。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621214109j:plain

信州めぐりフリーパスを事前登録し高速代を節約した上で蓼科に前泊、車は大町市営の無料駐車場に停めました。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190623052258j:plain

もちろん切符も平日割WEBきっぷを前日購入済みです。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621214014j:plain

出発時間まで経路と天候を確認して待ちます。

黒部ダムは1470mで9.3℃、

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621214138j:plain

大観峰は2316mで7.8℃、

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621214207j:plain

目的地の室堂は2450mで7.9℃で穏やかな天候です。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621214236j:plain

扇沢駅を8:00に出発、この日の始発7:30は見送りカミさんが写真撮影に満足するまで待ちます。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621214437j:plain

電気バスになっても通行票の手渡し(単線トンネル内での鉢合わせ防止)は受け継がれていました。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621214503j:plain

良い天気で得した気分。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621214557j:plain

展望台から外階段を下りて黒部ダムを徒歩で渡って黒部ダム駅を後にします。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621214619j:plain

黒部ダムカレーを朝食に考えていましたが準備中のため、8:00開店だった安曇野デニーズに続いて空腹で先に進みます。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621214657j:plain

黒部湖駅に到着、階段を上り展望台経由して外階段を下ると時間が掛かるので、先を急がれる場合には直行ルートが勧めです。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621214730j:plain

階段を上り終えてから黒部ケーブルカーを撮影。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621215454j:plain

黒部平駅9:30の立山ロープウェイを待ちます。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621215655j:plain

空腹のため景色より朝食考えいたのか大観峰駅前後の写真なし、

立山トンネルトローリバスで二度目の青い破砕帯の壁を超え室堂駅へ、

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621220004j:plain

室堂駅に10:00頃に無事到着しました。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190621215730j:plain

この後に1時間ほど雪の大谷を観光してから11:00頃の朝食になるとは、知らぬが仏と言った所でしょうか!

下水道管

近所で下水道工事を実施していました。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190622131725j:plain

汚水管、雨水管、上水管、及びガス管も埋設され複雑に入り組んでいるので手作業の工事でした。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190622131758j:plain

陶管から塩ビ管への更新工事のようです。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190622131831j:plain

調べてみると、昭和50年以前に敷設された陶製の下水管では、特に道路陥没事故が多発しているとの事なので、その更新工事と推察されます。

東急リゾートタウン蓼科は大丈夫か心配しましたが、第1期別荘分譲が昭和53年なので一安心。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190622131857j:plain

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190622131921j:plain

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190622131951j:plain

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190622132023j:plain

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190622132059j:plain

もし昭和50年以前の下水管だったら、別荘地は一戸当たりの下水管が長いので、更新費用の負担がとても大きそうです。

一長一短

一年以上前にアウトレットで、更に処分品となった靴を購入したトレッキングシューズ?を初めて利用しました。

防水性が良く雪路でも滑らずに快適に歩けました。

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190618191352j:plain

主に使用しているアウトレット処分品で購入したランニングシューズ?は、小雨でもすぐ靴下が濡れて立山には合わないと考えたからです。(曳舟川親水公園を歩いた時には踵まで濡れました)

f:id:Cottage_d_Ochanomizu:20190618191332j:plain

後は運転用にデッキシューズ、山の家の斜面では踝が隠れるトレッキングシューズ、水用のクロックス、体育館ではバドミントンシューズ、山の家の冬用防寒靴、会社の軽量安全靴、及び堅苦しい雰囲気のためのビジネスシューズの、どれも一長一短で9種類も履き分けています。

年数回のためのスキー靴、スノボ靴、裏まで革靴、絶縁安全靴、及び未開封の軽量安全靴とバドミントンシューズを合わせると合計16足も有り、別荘が無ければ保管場所に困ると思いつつ当分減らせそうに無さそうです。